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土を用意しなくてもOK!吸水土のうが現場を変える

土のう袋

溢れる雨水などをせき止めたりするのに役立つのが土のうです。いざというときのために予めストックしておくとよいでしょう。使い心地がいいものを選ぶのがポイントのようです。

みんなの声

ゲリラ豪雨の際に役立ちました(50代/男性)

台風でも床下浸水するような立地、今回はゲリラ豪雨に見舞われましたが、役立つツールを購入していたため、助かりました。建材などを扱うホームセンターで購入したのは土のう、しかも最近のはハイテクでした。いざ雨が降ると、水を吸収してあっという間に膨らむ優れモノです。薄っぺらく、軽い、こんなモノが土のうになるのかを試すいい機会になりました。雲行きが怪しくなったかと思えば、あっという間に外は豪雨、倉庫から持ち出すのも軽量だからスピーディーでした。土を入れるタイプなら土を詰めて、あるいは土が入っていれば運ぶのも一苦労でしょう。それに比べて、ゲリラ豪雨っていう緊急時だから、そのまま濁水に浸して膨らませることができたので、被害も最小限に抑えられました。紐が付いているタイプでしたので、連結させて固定もできるから、濡れた地面でも滑らず、安定していました。いつ起こるともいえないから、備えに購入しておいてよかったです。

土を用意しなくていいのが助かる(40代/男性)

ニュースでゲリラ豪雨が降ったり、台風で家屋が浸水したという内容を見聞きするたび、備えが必要だとも思え、土のうを建材・工具などを扱う業者から購入しています。我が家は、玄関が半地下になっているので、土のうはマストアイテムとして常備していたのですが、重量もあり、妻や子供たちが手伝えないデメリットもありました。吸水性タイプがある話を聞いてからは、このタイプも倉庫に保管しています。何より、土を用意する必要がないのがメリットで、倉庫内には緊急時用に土もあるのですが、それも不要で助かります。これまで、水をせき止めるために積み上げていたサイズは30キロにもなる重たいタイプでした。これは運ぶのも保管も、ましてや備えたものの、いざ使う際に積み上げられるだろうか、こうした不安もありました。吸水性土のうの中身は、サラサラの微粒子ポリマーです。一度、試しに膨らませてみたところ、あっという間に土のうに早変わり、土が要らないのにしっかりせき止められる耐久性は、購入して正解でした。

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